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シー・ハルク最終話も良かったですね。
最終話は前回までのあらすじの説明がなぜか60年代?風
シー・ハルクを嫌うインテリジェンシアというグループの策略にハマり、ジェンはスマホからプライベートと仕事の情報を盗み出されます。
しかも晴れ舞台の場でプライバシー情報を流出させられ怒りでシー・ハルクに変身してDODCに捕まり…
司法取引でシー・ハルクに変身しないことを約束し釈放されます。
しかし職場は首になり、マスコミは家に押しかけと散々な目に。
ジェンたちはインテリジェンシアについて調べます。
ところが同僚がTVで嘘の暴露を行っていることを知りショックで、エミル・ブロンスキー(アボミネーション)たちがいる場所(第7話)へ退避。
ジェン今の自分の気持ちがわかるのはアボミネーションに変身したはエミルだと思い、彼に会いにロッジへ向かいます。
一方、ニッキ・ラモス(ジェンの親友)はインテリジェンシアを釣るために罠を仕掛けます。
インテリジェンシアはニッキの情報に食いつき、集会の情報を教えてきます。
インテリジェンシアの集会に紛れ込みます。
そこでインテリジェンシアのボスであるハルクキングがトッドだと知ります。
そこへエミルがやってきてアボミネーションに変身しセミナーを開催し始めます。
ジェンはロッジにインテリジェンシアがいるとも知らずに向かいます。
シー・ハルクがやってきたことで会場が騒ぎに。
トッドはジェンから血を盗み血清を作ったことを告げます。
そしてこの力は自分で手に入れたといい血清を打ち、ハルクへ変身します。
急な展開についていけないジェン。
追い討ちをかけるかの様にいきなりタイタニアが乱入。
そして不在だったブルース・バナー(ハルク)も突然屋根から飛び降りて登場しアボミネーショント戦いだして…
このカオスの状態をどう収めるのか?!
解決の仕方がジェンにしか出来ない方法でしたね。
今のところドラマでダントツの面白さですね。
1作マーベルのドラマをすすめるなら間違いなくこれです。
シーズン2早く作ってほしいですね。