シー・ハルク 第8話

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シー・ハルク面白すぎ。
特に、第7話、第8話とめちゃくちゃ面白かった。
マーベルのキャラが怒涛の登場ですね。

第7話ではアボミネーション、マン・ブル、サラセン、エル・アギラ、ポーキュパイン、レッカーやら多くのキャラが出てきました。

そしてなんと第8話では、「フロッグマン」が!
ではなくて「デアデビル」が。
Netflixのデアデビルで第ファンになった僕ですが、噂では聞いていましたがこんなガッツリ8話で出てくるとは!

あらすじは
ユージン・パティリオ(リープフロッグ)がルークから注文して手に入れたコスチュームで怪我をしたことで、ジェンの元へ依頼に来る。
ジェンはルークにコスチュームを作ってもらっているので法廷では闘いたい相手ではないが、ユージンの父親はジェンの働く法律事務所の上顧客で断れず。。
ルークと仲違いし、ジェンはユージンの弁護をすることに。

裁判当日になり、法廷でルークの弁護士を待つ一同。
裁判長はルークに「自己弁護をするのか?」と尋ねているところに遅れて弁護士がやってきて…
遅れてきた弁護士の名はマット・マードック aka デアデビルです。

マットの雄弁な弁護と、ユージンの説明書にない使用方法による怪我と判明したことでジェンは敗訴します。

夜のバーでジェンが飲んでいるとそこへマットがバーにやって来ます。
良い雰囲気の中、ジェンは依頼人より呼び出しを受けます。

帰宅後、ソファに倒れ込んでいるところユージンからSOSの電話が。
襲われていると知り、新しいコスチュームを身につけ現場へ向かいます。

現場に駆けつけるとそこにはデアデビルに追われるユージンが…

いやはや、最高ですね。
ユージンって原作では父親の汚名をすすぐためにヒーローになっている(弱い)はずだったんですが。。。

ウルヴァリンを匂わせるシーンや他のものと思われる伏線がちょくちょく出てきたり。
色々と驚かせてくれるシー・ハルクはマーベルドラマの中で間違いなくダントツで僕の中で1位です。

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